イベント & レポート
定期的に行われる定例集会については東京恩寵教会についてのページもご覧ください。
今後の特別集会
- 詳細が決まり次第、随時お知らせします。
いままでの特別集会
- 新年礼拝
- 2012年1月1日(日)10:30~
- 2012年1月1日(日)10:30~
- クリスマス
- 子どもクリスマス会:12月23日 (金・祝) 13:00-15:00
- クリスマス賛美礼拝:12月24日 (土) 19:00?20:00
- クリスマス礼拝:12月25日 (日) 10:30?12:00
- 秋の特別伝道礼拝
- 11月27日(日)・ 12月4日(日) 10:30?12:00
- 講師: 三野孝一牧師 (東京恩寵教会)
- テーマ: 不安な時代を生きる
- 11/27: 不安を脱け出す糸口
(ルカによる福音書18章18節~30節) - 12/4: 不安の中での新しい生き方
(ヨハネによる福音書8章12節~20節)
この時代を生きることは「不安な時代を生きる」ことです。地震、津波、原発、日本経済の先行き、就職、病気、老後、年金など、不安の種は尽きません。不安を取り除くために、多くの人はよりよい収入を求め、家を得よう、老後のために財産、資産を残そうとうとして働きます。しかし、私たちが生きる時「不安」はどの時代にも、どの年齢にあってもつきまといます。人間が「生きる」ことは、「不安を抱える」ということでもあるのです。
「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ」(新約聖書・ヨハネの福音書8章12節)とイエスは語っています。イエスの言葉に耳を傾け、不安の中にあっても不安をも楽しむことができる新しい人生を歩んでみませんか。 - 11/27: 不安を脱け出す糸口
- お話と賛美の会
- 7月21日(木)13:30-15:30
「認知症と介護における信仰」というテーマで当教会会員、藤渡辰馬氏 (財団法人東京保健医療公社豊島病院精神科医長)の講演を聴きます。
認知症の方とどう接すればいいのか、認知症になったら信仰は保てるのかしらという疑問に答えて頂きつつ、信仰者として携わってこられた具体的なこともお聞きできたらと思っています。
また、若手音楽家として活躍している、鈴木優人氏(当教会会員)のオルガン演奏も楽しんで下さい。
ティータイムもあります。参加費は無料です。
- 7月21日(木)13:30-15:30
- 青年特別伝道集会
- 5月14日(土)18:00?20:00 ・ 15(日)10:30?
- 講師: 野島邦夫教師 (国立聖書教会)
- テーマ: 「無縁社会」の日本・真のきずなを求めて
- 5/15: 「無縁社会」の日本
- 5/16: 真のきずなを求めて
「無縁社会」これが今の日本です。「他人とのつながりが無い、あっても薄い」、これは高齢者にも若者にも、一人住まいの人にも家族がいる人にも、あてはまります。特に大都市では。その中で人は「孤独死」をおそれています。解決はないのでしょうか。人との真のつながりはどこにもないのでしょうか。否、ここにあります ? キリストに、教会に!
- イースター
- イースター記念礼拝:4月24日(日)10:30−12:00
十字架で死なれたイエス・キリストがよみがえられて、生きておられる。「キリスト教」は、恐れと悲しみにくれていたイエスの弟子たちがこのように叫んで、日曜日にイエス・キリストを礼拝したことから始まりました。イエス・キリストのよみがえり、これは「あなたは生きる時もまた死ぬときも、もう恐れることがなくなった」と告げる、神様からのメッセージです。
- イースター賛美礼拝:4月24日(日)19:00−20:00
イースターにちなんだ聖書箇所を読み、賛美歌を歌ってイースターの喜びを分かち合う礼拝です。短いメッセージもあります。
- イースター記念礼拝:4月24日(日)10:30−12:00
